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シグナルの時系列を整理!ドラマの過去と現在に混乱した方必見!

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ドラマ「シグナル」の時系列を事件や事象ごとにまとめて整理をしました。

ドラマ「シグナル」を見ていて過去と現在の交錯に混乱した方必見ですよ。

時系列を年代ごとに理解をすることでよりいっそうドラマが楽しめること間違いなし!

シグナルのあらすじや見どころについてもまとめています。

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シグナルドラマ日本版の基本情報

 

ますはシグナルの基本情報を紹介します♪

 

ドラマタイトル シグナル
放送日 2018年4月10日(火)~
放送時間 夜9:00~
放送局 関西テレビ・フジテレビ系
主演 坂口健太郎
脚本 尾崎将也
原作 キム・ウニ「シグナル」
主題歌 防弾少年団「Don't Leave Me」

坂口健太郎主演の日本版ドラマシグナルは、韓国ドラマ「シグナル」が原作のドラマです。

 

謎の通信=シグナルで過去と繋がり事件を解決していく物語となっており、

ドラマ初主演の坂口さんを存在感が強いキャストさん達が支えています。

 

日本と韓国の時効制度は同じか気になりますが、日本と同じく時効が撤廃されています。

 

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ドラマ「シグナル」の時系列まとめ

 

ドラマ「シグナル」は現代の刑事三枝健人(坂口健太郎)と過去の刑事大山剛志(北村一輝)が繋がり事件を解決していきます。

そのため、20年前と現在が交錯して物語が進みます。

 

ドラマを見ていて時系列に混乱をしてしまった方は、こちらのまとめを見て頭の中をいったん整理してみて下さい。

 

 

2010年の三枝が初めて聞いた大山からの交信から、

大山への交信は1997年から2000年の3年間続いていたと考えられます。

三枝への交信は2010年から始まり、2018年に再開します。

 

()の中は2018年から数えて何年前であるかを記載しています。

 

1995年(23年前)少女誘拐事件

大山は誘拐事件の捜査に参加しており、当時の管理官中本慎之介(渡部篤郎)の

捜査方針に対して、犯人は別にいる可能性を意見しています。

 

三枝はこのころ小学生で、誘拐事件を目の当たりにし女性と少女が

一緒にいるところを目撃していました。

犯人は男性との報道に対し、女性が犯人だと警察署に言いに行きますが、

誰も聞いてくれませんでした。その時に大山に出会っています。

 

1997年(21年前)女性7人連続殺人事件

 連続殺人事件被害者の4人目の捜査中の大山に2018年の三枝から

初めて通信が入ります。この時に、5人目の被害者と殺害現場を三枝から聞きます。

大山は殺害現場を通りまだ生きている被害者を見つけました。

 

この頃に三枝の兄の加藤亮太(神尾楓珠)が逮捕されています。

真相は謎です。

 

2000年(18年前)大山が行方不明になる

大山が谷原記念病院で少女誘拐事件容疑者男性の変死体を見つけます。

 

この時に、2010年の三枝と通信し変死体を見つけたと告げます。また、

「谷原記念病院に行ってはいけないと言った理由はこれですか」と言っていました。

その後再度大山は2010年の三枝と通信し、これが最後の通信になると告げ、

銃声の音で交信は途絶えます。

 

2010年(8年前)刑事になった三枝が桜井美咲(吉瀬美智子)と出会う

 大山は行方不明のままです。

桜井達と出会った後、ごみ袋のトランシーバーから「三枝警部補」と呼ぶ声を

聞きます。これが三枝にとっては大山との初めての交信です。

大山からの通信で、少女誘拐事件の容疑者の白骨死体を見つけたことで

事件に関わり、解決へと向かいます。

吉本圭子(長谷川京子)が真犯人であると突き止め、容疑者男性殺害は逮捕出来ました。しかし同級生の少女の事件は時効が成立します。

 

事件解決後、三枝に大山から通信が入り、私の通信は最後だが、

三枝は今後3年前の大山と繋がると告げ、通信が終わります。

 

その後時効制度の撤廃が決まり、長期未解決事件捜査班が発足します。

 

2018年(現在)三枝がアメリカでのプロファイリング研修を終え帰国

大山は行方不明のまま、桜井はひとりで大山の行方を調べています。

 

 三枝は日本に帰国後、長期未解決事件捜査班に配属され、

1997年に起きた女性7人連続殺人事件について捜査を始めます。

捜査の最中、1997年の大山にトランシーバーが繋がり事件の5人目の

被害者と殺害現場を伝えて通信が途切れてしまいます。

その後、5人目の被害者が死亡から未遂に変わっていくのを目撃します。

 

 

シグナルによって過去が変わったり、時系列が交錯をするため、混乱をしてしまいがちですよね。でも時系列を理解するとドラマがさらに面白くなりますよ♪

 

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シグナルドラマ日本版のあらすじ

 

謎のトランシーバーによって、2018年、現代の刑事三枝健太(坂口健太郎)と1997年、20年前の刑事大山剛志(北村一輝)が繋がり、長期未解決事件を、過去を変えることによって、解決していきます。

 

物語は2010年の時効制度廃止前、少女誘拐事件の時効成立直前から始まります。

 

誘拐された少女は三枝の小学校の同級生でした。

三枝は少女の誘拐犯を目撃しており、この事件に特別な感情を持っていました。

 

偶然拾った謎のトランシーバーを拾った三枝。

そのトランシーバーからは、大山という男からの通信=シグナルが聞こえてきます。そのシグナルによって、誘拐事件は時効成立前に解決へと動き出します。

 

そして、2018年、海外でプロファイリングの研修を終えた三枝が日本に帰国後、長期未解決事件捜査班に配属されたところで物語が動き出します。

 

三枝の兄が逮捕され亡くなっている過去の真相や現代の大山剛志(北村一輝)の行方、過去を変えることによって生じる代償など

、様々な謎も事件と共に進んでいくことに・・・!?

 

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シグナルの見どころ

 

シグナルの見どころは、過去からのシグナルによって事象に変化があわられるということでしょう。

本来は過去は変えられないもののはず。

それを変えることによって、どのような代償があるのかが見どころと言えるでしょう!

 

そもそもなぜ過去からトランシーバーでメッセージが届いたのかも気になるところです。

 

韓国のドラマが原作なのですが、この先の展開が気になる方は韓国版のシグナルを見てみるのも面白いかもしれません!

 

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