SUITS(スーツ)

スーツドラマ織田裕二は演技が下手でクセが強い?IQ246と同じ?

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全米大ヒットドラマが原作のフジ月9ドラマ「SUITS(スーツ)」での織田裕二さんの演技のクセが強い!

ドラマ「IQ246」の織田裕二さんの独特の演技と「SUITS(スーツ)」での演技が同じでクセも強いし、原作が海外ドラマだからって吹き替え意識してるのか?と話題になっています。

こちらでは、そんな織田裕二さんの「SUITS(スーツ)」での演技の評判についてまとめました。

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スーツドラマ織田裕二の演技のクセが強い!

2018年10月8日より、フジテレビでドラマ「SUITS(スーツ)」の放送が開始されました。

 

ドラマが始まって早々に織田裕二の演技のクセが強い!と話題になっています。

 

「SUITS(スーツ)」は海外ドラマが原作ということもあってか、全体的に海外版の日本語吹き替え版のような台詞回しだということもあり、昭和感が漂ってはいるのですが・・・

中でも織田裕二さんの演技のクセが強すぎるんですよね。

 

早速演技を見た視聴者のリアルな評判を紹介します。

 

 

他にも

 

織田裕二の口調がわざとらしい

 

織田裕二の演技がくどくてキツい

 

織田裕二はキャラを変に作りすぎ!スベってる

などの意見が多く見られました。。

 

織田裕二さんは顔が濃いので演技もクセが強いと見てるのがちょっと…

でも初回は30分を経過してから少しテンポがよくなり、見ていて飽きがこなかったです!

 

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スーツドラマ織田裕二の演技がIQ246と同じ?

織田裕二さんの今回のクセが強い演技ですが、「どこかで見たことがある」とも話題になっており、それが何なのかというと・・・

 

以前に放送されたドラマ「IQ246」だということが分かりました。

 

同じような演技で悪い評判の方が多かったのですが、なんやかんやでいい意見もありました。

 

 

他にも

 

クセのある喋り方だから難しい内容が入って来やすい。

 

クセが強い感じに慣れて来たら面白くなってきた。

 

というようなプラスの意見も見られましたよ。

ただ、クセが強いことは間違いないようです。笑

 

織田裕二さんの演技に対して、中島裕翔さんの演技がさわやかっだったので、2人の演技が対局でおもしろかったですねw

 

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スーツドラマのあらすじ

『SUITS/スーツ』の主人公・甲斐正午(織田裕二)は、日本の四大弁護士事務所のひとつ、「幸村・上杉法律事務所」に所属する敏腕弁護士として事務所の稼ぎ頭として活躍をしていた。

甲斐は、負けた記憶がないと言うほどで、自他共に認める優秀な人物。

頭もキレるがその反面、かなり傲慢な性格で、勝利のためなら違法行為ギリギリの際どい手段を用いることもしばしば。

極端に勝利至上主義で、そのためには手段を選ばない甲斐のことを心配した上司は、甲斐に昇進の条件としてアソシエイト(パートナーとして働く若年の弁護士)を雇うことを提示する。

そのアソシエイトの面接にに偶然やってきたのが、明晰な頭脳を持ち、一度見たものは決して忘れないという驚異的な完全記憶能力を持つ鈴木大貴(中島裕翔)。

しかし、彼は、そんな頭脳を持ちながらも悪友の影響でその日暮らしのフリーター生活を送り、さまざまな業種の替え玉受験で生活費を稼いでいた。

そして、大貴の頭の良さを知った甲斐は、驚きの行動に出る。

 

果たして、2人はパートナーとして一緒に働くことになるのか・・・?

 

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